小うるさく言わなくて良いために。

その他

毎年、必ずいる小うるさい先生。

本人たちの自覚があるかどうかは置いておいて、小さな指示だしが多い。

あーほら!これやってない。あー!またあれやってない。

良く言えば小さな親切

悪く言えば大きなお世話

そういう先生と組むと

誰が出来て、誰が出来なくて、誰が困ってて、誰が困ってないのか。

その把握が難しくなる。

何故なら、最終的に出来上がってしまうから。

一緒に組む先生に必ず伝える言葉がある。

保育士の指示で子供たちがどれだけ理解しているのかを見たい。

どの子が理解して、どの子が理解できてないのか。

理解してるからすぐ出来る子、理解してるけどやらない子、忘れてる子、時間のかかる子、理解してないけど出来る子、理解してないからやれない子等々。

それぞれで支援の仕方が変わってくる。

だから、見守ろう。適切な支援をしてあげる為に。

そのための一つの方法がこれ↓

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